西田人権宣言 条文より一部抜粋

-第1章- nisida

●第1条 
nisidaは、団体の象徴であり人権民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する人権民の総意に基く。


-第2章- 人権民の権利

●第2条
すべてのsummonerは、レート、プレイヤースキル、プレイ数、その他の意見、国民的若しくは出身リージョン、diamond、platinumその他 の地位又はこれに類するいかなる事由による差別をも受けることなく、この宣言に掲げるすべての権利と自由とを享有することができる。

●第4条 (pickの自由)
何人も、supportにされ、又は苦役に服することはない。EUstyle及びsupportの強制は、いかなる形においても禁止する。


●第9条(feederの推定)
何人も、feederと宣告されるまでは無罪と推定される。ゆえに、reportが不可欠と判断された場合でも、その身柄の確保にとって不必要に厳しい強制は、すべて、法律によって厳重に抑止されなければならない。


●第11条(buildの自由)
思想およびbuildの自由な運用は、人の最も貴重な権利の一つである。
従がって、すべてのプレイヤーは、法律によって定められた場合にその自由の濫用について責任を負うほか、自由に、話し、書き、印刷する事ができる。 濫用について責任を負うほか、自由に、話し、書き、印刷する事ができる。


-第3章- 人権民の義務

●第14条
すべて人権民は、nisidaの奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

Menber 組織図及び構成員のご案内

組織図

西田人権宣言の創始者であり代表を務める。

 

1996年生まれ、福島県出身。
PCの次くらいには人権が大事だという極めて高い道徳心の持ち主であり、彼の高い徳の心に感化されNZSに加入したメンバーも少なくない。


アフリカの貧しい子供達については非常に心を痛めており、ご飯は残さず食べるなど世界へ向けた積極的な人道支援活動も行っている。

 

League of Legendsにおいても勝敗やscoreに囚われないモラルを第一とした活動を行っており、その様は各方面から高い評価を受けている。
また、NZSの前身組織である反政府ゲリラ組織、FPS(Fukusima Plutonium Soldiers)のリーダーでもある。

 

趣味は日サロ

nisida

-西田人権宣言代表-

nisida

NZS初期メンバーの一人。

 

1925年生まれ、福島県出身。

 

「kill you」「stfu noob」などと幼稚な暴言を吐き散らかし、今までに計9回ほどBANを受けている。

狂ったように暴言を連呼する様子に

「痴呆症なのでは無いか?」

との声も上がっている。

 

ピーターパン症候群。

 

 

ibonnu

-代表補佐-

ibonnu

NZS中期メンバー

 

1925年に茨城で生まれ、ibonnuとは同世代に当たる。

 

彼の特徴としては、

・skypeで話しているといきなり声がダフトパンクっぽくなる。

・要介護4。

・オナニーを題材にした漫画を非常に好む習性がある。

 

まあ、とんでもないサイコパス野郎ってことだ。

PowderGreenTea

-事務局長-

ryokutya

NZS初期メンバーであり、西田人権宣言の紅一点。

 

1925年に威鏡南道ハムン郡で生まれ、ibonnuやPowderGreenTeaとは同世代に当たる。

従軍慰安婦として旧日本軍に連行され、現在もなお日本で不自由な生活を余儀なくされており、日本に対し深い憎悪を抱いている。

 

女性らしく、使用champもRivenやZyraなどの女性が多い。

 

要介護5。

Nyankohime

-事務局長-

汚いババア